銀を食べる?

CMを絶賛放映中の「キノシールド」。おかげ様で皆様に大好評を頂いております。

この「キノシールド」ですが、ご存じのように光触媒のチカラで、ウイルスや菌を

分解して無力にしています。低価格で、1年間抗菌効果が続くのであれば、言うこと無し

ですし、皆様の日々のつらい除菌作業からも解放してくれます!

光触媒とは、「酸化チタン(TiO2)」・「銀イオン(Ag+)」・「プラチナ(Pt)」を組み合わせ

る事で従来より大幅に強化された抗ウイルス・抗菌・防臭剤とあります。

この中で、ちょっと気になるのが、銀イオン。この季節には、銀イオン消臭スプレーなど

耳にします。効果はどうなのかというと、

「この繁殖菌を殺菌し、臭いを元から断ちます。 また、アルコールや塩素等と同様の殺菌

作用があるため、その殺菌作用の持続効果を発揮して菌の再繁殖を防ぎますので、いやな

臭いを撲滅することができます」

とありました。

また食品添加物にも使用されているとあります。ってことは、銀を食べているのですか?

銀っていったら、金や銅といった貴金属です。金属を食べるのでしょうか?

もちろん水銀のような、食べたら影響が出そうな物とは違いますが、実際どうなのか?

「銀は既存添加物名簿126番に食品添加物として認可されています。 食品である仁丹や

アラザンの 表面に純銀コーティングを行なっているのは、この程度の銀は体内に取り込ん

でも無害であるとの 裏付けがあるからです。 またよく水銀との違いの質問を受けますが、

両者の共通点は金属元素であることと、色調が同じ銀色であることだけです。」

あー、よくわかりました。そう、仁丹なんか銀の玉です。あれならわかりやすい。

やっぱり銀を食べているんですね。

人体にいれても、無害且つ殺菌効果がある!

やっぱり光触媒の力、つまり「キノシールド」がいかに安全安心で力があるって証明され

ました。

皆様も一度、「キノシールド」を使ってみてください。効果と費用からして、

コスパも最高ですよ。